肌あれ・にきび・口内炎に『チョコラBBプラス』

気になる肌あれ・にきび・口内炎を体の中から改善したい方へ
『チョコラBBプラス』

チョコラBBプラス

【 効果・効能(次の諸症状の緩和) 】
肌あれ、にきび
口内炎、口角炎、口唇炎
かぶれ、ただれ、湿疹、皮膚炎
舌炎、赤鼻、目の充血、目のかゆみ

【 成分・はたらき 】
★リボフラビンリン酸エステルナトリウム(ビタミンB2リン酸エステル)
・皮膚や粘膜の健康維持に働く。
・脂肪の代謝を助けエネルギーに変える。
★ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)
・皮膚や粘膜の健康維持に働く。
・タンパク質の代謝を助けエネルギーに変える。
★チアミン硝化物(ビタミンB1硝酸塩)
・糖質(炭水化物)の代謝を助けエネルギーに変える。
★ニコチン酸アミド
・皮膚や粘膜の健康維持に働く。
★パントテン酸カルシウム
・エネルギーの代謝を助ける働き。

【 POINT 】
[ POINT ① ]
体の中で直接働く活性型ビタミンB2が
肌細胞の生まれ変わりを助け、元気な細胞で肌を満たす。
[ POINT ② ]
肌ケアと疲れケアに効果的なB群ビタミン(B2・B6・B1)を高単位に配合。
[ POINT ③ ]
開閉に便利なワンタッチキャップを採用。
【 こんな方にオススメです! 】
甘いものを食べた後にニキビができやすいという声が多く
糖質や脂肪を過剰に摂取すると皮脂分泌が増えることで
毛穴がつまることでニキビが出来てしまう。
「ビタミンB1、B2、B6」は、糖質(炭水化物)や
脂肪分を食べた後の代謝を助け、エネルギーに変える働きがある。
糖分摂取が多くニキビができやすい人には
『チョコラBBプラス』が有効である。

【 『チョコラBBプラス』Q&A 】
Q1:『チョコラBBプラス』の配合成分であるビタミンBは医薬品と他メーカーの健康食品からも販売されています。効果は同じですか?
A:健康食品と医薬品は成分も配合量も全く異なります。健康食品は、食事の補助としての役割ですが、医薬品は病気の治療や予防を目的としているため、有効性や安全性などの効果が認めた製品について厚労省などの許可がおり販売できます。医薬品はニキビが治る製品としてとらえてよいということです。
Q2:吸収力を高めるために、『チョコラBBプラス』を飲むベストタイミングはありますか。
A:服用目安は、食後1日2回。飲む時間帯や飲み合わせで、体内への吸収が高まることはありません。また、錠剤を規定量以上飲んでも、尿として排出されてしまうので、用法容量をきちんと守りましょう。
Q3:美白ビタミン系の医薬品や頭痛薬との併用はOK?
A:美白系医薬品を摂取している場合、同時併用をしても過剰摂取になりません。摂り過ぎたビタミンは、体外に排出されます。また『チョコラBBプラス』はビタミン剤なので、頭痛薬などの薬との併用も問題ありません。
Q4:「チョコラBBドリンクⅡ」と『チョコラBBプラス』。ニキビを早く治したい場合は、どちらが早く効きますか?
A:効果に差はありません。ニキビでお悩みの方には、ビタミンBの継続摂取を推奨しています。ドリンクと錠剤タイプを比べてみると、『チョコラBBプラス』の方が続けやすい価格帯のため、おすすめです。

【 実際の使用感 】
ひかっちも ″ 甘いもの ″ を食べる頻度が非常に高く
ニキビができやすい体質なので、普段から悩んでいます…。
CMでもお馴染みの『チョコラBBプラス』を服用してみました!
″ 1回1錠 ″ で ″ 1日2回 ″ の服用という手軽さもあって
飲み忘れてしまったり、手間だと感じることが特になかったので
継続的に服用するのも楽だと思います(^ω^)/
容量が180錠の『チョコラBBプラス』を購入して
″ 約3ヶ月間 ″ 服用してみた感想は….
″ 可もなく不可もなく ″ という感じでした!
[ 服用した結果 ]
・肌あれ : あまり変化なし。
・ニキビ : 少し出来にくくなった?
・口内炎 : 効果わからず。
″ ニキビ ″ に関しては、もっと効果を期待していたので
「少し残念だったな〜」と思いました(´・ω・`)
※個人差があります。
ニキビや肌あれは ″ 生活習慣 ″ や ″ 食生活 ″ なども
非常に関わってくるので、お薬だけに頼るのではなく
色々と改善しないとダメですね(。-ω-。)
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